ウモレボン市のこと

8/21(日)にスミス記念堂にて、半月舎のプレイベントでもある一箱古本市「ひこねウモレボン市」を開催しました。

地元を中心にたくさんの方が足を運んでくださり、感無量でした!「みどりいろ」の上映、ポーの一族ライブもあり、もりだくさんの一日のようすはこちら⇒ウモレボンブログから。
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工事中

9/20のオープンに向けて、店舗内の改装をしています。作業をし始めると2人とも没頭してしまうのでどうしても記録をわすれてしまうのです。

これは台風がやってくる前の8/30ゆかのハツリをしているところです。グラインダーという機械で床をきれいにして、ペンキ塗りに備えます。
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ひょっこり

昨日の事。MEGUMIというゴージャスな船に乗って琵琶湖を一周してきました。
風がなく、天気もよく、絶好の日でした。
竹生島はひょっこりひょうたん島みたい。

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明後日は半月です。

明後日は半月です。
今月は15日が満月なので、満ちていく半月です。

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懸案事項

最近いそがしく、余裕のないわたし。
半月舎はすこしだけ休憩中。

空き時間に、うたいもんくを空想中。
「ノスタルジア」っていう言葉を使いたいなと漠然と思う。

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かえるさん

6/22は能登川の絽絽の家でかえるさんライブ。夏至なので、ウィズキャンドル。暑くなってきたのでごはんはタイシーフードカレー。会場は能登川絽絽の家。すべてがよかったわあ(回想)
今回のハイライトはなんといっても、名曲「とんかつ岬」(私の中では通称うた子の歌)がアンコールではじまったとき。4回目のライブでやっと、やっと聞く事ができた。

じめじめを払拭するかのごとく、スッキリ爽快なチラシは半月舎メイドでございました。

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半月舎員のUとMは昨日、鍵を手に入れました。
まるで物語のなかに迷い込んだような、ステキな鍵です。

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「舎」という字のこと

「あらか」(「ありか」を意味)と読んで「御殿」とか「宮殿」という豪華な意味があるみたい。意外。
でも、「舎屋」と書いて「やかす」と読むと、「いえ。家屋。」の意味になって庶民的にもつかえそう。
どちらにしても、「すみかの建物」を意味する。

半月のすみか。

井伊直弼さんが、若い頃にお勉強のために籠られていたお屋敷を
「埋木舎」(うもれぎのや)
というのだそう。むむむ、これは縁を感じずにはいられない。

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開店妄想2

電気のかさはこれ。その名もhoroです。

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開店妄想1

鉄の脚のテーブルに想いをはせる今日この頃。西荻窪の無相創(ぶあいそう)さんという小道具屋さんのこれがすごく気になっている。かわいいなあ。ほしいなあ。でも、もうすぐ夏だというのにアラジンのストーブを買って、夫にいぶかしがられたばかりなので、現在待機状態。そういえば、白州次郎の家もぶあいそうって名前で公開されていたよね。次郎さま☆